オシアナスの変遷

オシアナスブランドは2004年の誕生以来、毎年のように新しい機能や特徴を一新させ、現在の代三世代オシアナスへと変貌を遂げています。

ここでは第一世代から第三世代への移り変わりと伴に新たに加わった機能や特徴をダイジェストで紹介します。

第一世代

2004年。オシアナスブランドとして初めて登場したのはOCW-500で、当時フルメタルクロノグラフ電波ソーラーを世界に先駆けて実現した機種でした。

2005年。OCW-600が発売されます。カシオの特徴的な機構で、5つのモーターを駆動させることで多機能性を発揮させる5モータードライブ機構を搭載させました。

第二世代

2006年冬。OCW-M700マルチバンド5が登場。マルチバンド5とは世界の5局標準電波に対応する機能のことです。

2007年夏。OCW-S1000では当時世界で最も薄いクロノグラフ電波ソーラーを実現。

2007年冬。OCW-M800で逆回転カウントダウンタイマーを搭載。

2008年夏。OCW-P500ではマルチバンド5であり20気圧防水を実現。

第三世代

新ムーブメント「タフムーブメント」が誕生しました。

2009年冬。OCW-S1400に文字盤レイアウト一新。

2010年冬。OCW-T1000でSmart Accessを搭載。

登場から6年間で様々な機能が追加され、それとともにオシアナスのブランド価値が徐々に高まってきています。

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カテゴリー:ブランドの紹介

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